心が疲れたあなたへ、音楽のオアシスを
- 名前
- 廣瀬 元彦
- キャッチコピー
- 魂に届く、オーダーメイド音楽
- 一言
- 情報があふれ、頑張り続けるほど心が遠くなる時代に。世界17ヵ国のVIPの前に立つマジシャン・JACK12さんも愛用。廣瀬元彦が届けるのは、あなたの夢、想いから生まれた、世界に一つだけの「音楽のオアシス」です。
あなただけの「魂の一曲」が、人生を動かす
情報があふれ、心が疲れていませんか。
毎日を懸命に走り続けているのに、なぜか満たされない。
そんなあなたへ、世界にたった一つの音楽をお届けします。
あなたの心は、今どんな状態ですか?
数字を追い続けて、気づいたら感情が麻痺していた。
頑張っているのに結果が出ず、自分を責めてしまう。
社長として孤独を抱え、本音を話せる相手がいない。
眠れない夜が増え、怒りっぽくなってきた気がする。
情報社会のただ中で、心と体は静かに悲鳴を上げています。
「癒し」を求めていても、自分だけのための癒しにはなかなか出会えない。
そのもどかしさを、私は知っています。
廣瀬元彦が届けるもの
オーダーメイドで楽曲を制作し、届けるのは「音楽のオアシス」です。
あなたと1対1でじっくり対話し、夢や想い、叶えたい未来をヒアリング。
その言葉の中から「あなたにしかない物語」を汲み取り、
世界に一つだけのオリジナル楽曲として形にします。
作詞・作曲・音楽プロデュースまで一貫して担当。
完成した楽曲はデータでお渡しするだけでなく、
ジョイサウンド(カラオケ)への楽曲登録にも対応しています。
あなたが得られる変化
自分だけのために作られた曲を聴くことで、
なぜかわからなかった感情の出口が見つかります。
過去に抗がん剤治療中の方が「この曲が支えになって乗り越えられた」と話してくださいました。
7年間引きこもっていた方が「もう一度頑張ろうと思えた」と動き出しました。
世界17ヵ国の大使閣下やVIPの前に立つ世界的マジシャン・JACK12さんは「お客さんが泣いたりとか、自分の魂がやっぱり入ってマジックができる」と語り、今もステージでその曲を使い続けています。
音楽は耳から脳へ、ダイレクトに届きます。
自分のために作られた曲には、それ以上の力があります。
得られるものを整理すると、こうなります。
- 自分では気づけなかった「使命や夢」が言葉になる
- 心が整い、行動する力が自然に湧いてくる
- 記念日や節目に、一生残る「思い出の一曲」ができる
- カラオケに自分の曲が入るという、唯一無二の体験
なぜ廣瀬元彦なのか
5年間、純粋に「作りたいから」作り続けてきた。
その積み重ねが2000曲を超えました。
私が作る曲には、テンプレートがありません。
ヒアリングの中であなたが思い描いた「笑顔の瞬間」「ワクワクする未来」を、
そのまま歌詞とメロディに落とし込みます。
だから聴くたびに、あの瞬間の自分に戻れる。
前を向いていた自分を、音楽が思い出させてくれる。
AIが普及し、音楽も手軽に作れる時代になりました。
でも、平均的な曲はいくらでも生み出せても、魂を震わせる楽曲にはなりません。
廣瀬元彦は一曲一曲、想いを込めて制作しています。
その楽曲は昨年、トランプ大統領就任式やカンヌ映画祭で流れ、
今年はバリの国王への寄贈も決まっています。
「あなたの話を聴いて、あなたのために魂を込めて作る」ことは、人間にしかできない仕事です。
まずは相談だけでも、大丈夫です。
夢を叶えたいのに前に進めない、そんな気持ちを話してみてください。
あなたの言葉の中に、すでに曲の種が宿っています。
知人を助けたくて、気づいたら2000曲作っていた
誰かに曲を作ること、これは誰かに頼まれたわけではありません。
コロナで仕事を失ったピアニストの知人に、自分にできることをしたい、それが出発点でした。
なのに気づいたら、4年で1500曲、累計で5年で2000曲になっていたんです。
音楽とは無縁だった20年
実は私、20歳になるまで音楽をまったくやっていませんでした。
楽器も触ったことがなく、特別な才能があったわけでもない。
きっかけは、正直に言うと「モテたい」という理由でした。
たまたま近くにあったキーボード教室に通い始め、バンドを組んで。
その流れで曲を作ってみたら、なぜか楽しくて仕方がなかった。
それだけです。
気づいたら25年間、趣味として曲を作り続けていました。
誰かに見せるわけでも、お金になるわけでもなく、
ただ「作りたいから作る」という日々でした。
コロナが奪ったもの、私にできること
2020年。
ピアニストの知人から連絡が来ました。
「仕事がなくなってしまった」
コンサートも、イベントも、すべてがなくなった。
どれだけ腕が良くても、舞台がなければ才能は埋もれていくだけです。
彼の状況を聞いて、私は考えました。
自分に何ができるか。
お金を渡すことも、仕事を作ることも難しい。
でも、何年も曲を作り続けてきた経験はある。
「ファンを作ってきます」
そう言って、1人1曲のオーダーメイド楽曲制作を始めました。
彼のために、協力したかった。
「人は1人では生きられない」というのが、私の根っこにある感覚なので。
毎日3曲、限界まで作り続けた日々
夜7時に仕事が終わったら、Zoomで毎日3人、話を聞いて、曲を作る。
それを毎晩繰り返し、4年間で1500曲を届けました。
ところが、続けるうちに壁にぶつかりました。
毎日作り続けると、あるときから同じようなメロディしか浮かんでこない。
心が枯渇してくると、アイデアも枯れていく。
気持ちも沈んで、なんでこんなことをやっているんだろうと思った時期もありました。
転機はある日たまたま見たYouTube動画でした。
「余白を作ること。進むよりも、止まることが大事」
頑張れば頑張るほど良いものができる、という思い込みが崩れた瞬間でした。
思い切って休んでみたら、エネルギーが戻ってきた。
そこからは、無理に作らない、でも作りたいときは全力で作る、というリズムに変えました。
曲が、人の人生を動かした
その後届いた声は、私の想像をはるかに超えていました。
抗がん剤治療中の方が「この曲がずっと支えになった」と教えてくれました。
7年間外に出られなかった方が「また頑張ってみようと思えた」と動き出しました。
世界的マジシャン・JACK12さんが「お客さんが泣いたりとか、自分の魂がやっぱり入ってマジックができる」と言いながら、今もステージでその曲を使い続けてくれています。
「なんか運気が上がった気がする」と言ってくださる方も多くいます。
トランプ大統領就任式に招かれた方、世界を飛び回るようになった方、
新しい挑戦に踏み出した方。
曲を受け取った後、みなさんの人生が動き始めています。
曲を届けるたびに思います。
音楽って、こんなに人の奥まで届くんだと。
実は、届けている私自身も変わっていきます。
1曲作るたびに、魂が上がっていくような感覚がある。
体は確かに疲れる。でも、作る前と後では、心がまるで違う。
気づいたら、作りたくて仕方がない自分がいる。
それが25年間続いた理由だと、今は思っています。
私がこれから作りたい世界
情報があふれ、AIが次々と新しいものを生み出す時代に、
人が人の話を聴いて、魂を込めて作る音楽の価値は、むしろ高まっていると感じています。
孤独を抱えた経営者が、自分のための曲を聴いて前を向く。
心が疲れた人が、オアシスのように音楽に立ち寄れる場所がある。
そんな世界を、一曲一曲積み上げながら作っていきたいと思っています。
浮き沈みは、誰にでもあります。
でも、必ず良くなっていく。
私はそう信じているし、その言葉とともにあなたの隣にいたいと思っています。
あなたの話を、聴かせてください
こんな気持ち、覚えがありませんか?
頑張っているのに、なぜか報われない気がする。
夢はあるのに、最初の一歩が踏み出せない。
社長として前に立ち続けているのに、心はずっと孤独だ。
忙しい毎日の中で、自分が何のために走っているのか、わからなくなってきた。
実は、多くの方が「頑張っているのに満たされない」という感覚で悩まれています。
それは、あなたが弱いのではありません。
心が休むための場所を、まだ見つけられていないだけです。
あなたは一人じゃありません。
今すぐ受け取れるもの
廣瀬元彦への無料相談では、こんなことができます。
- 夢や悩みを話すだけで、自分でも気づいていなかった「本当にやりたいこと」が見えてくる
- 話した内容をもとに、世界にたった一つのオリジナル楽曲をご提案します
- 曲が完成したら、カラオケへの楽曲登録まで一貫してサポートします
相談だけでも、もちろん大丈夫です。
「まだ曲が欲しいかわからない」という段階でも、遠慮なくどうぞ。
まずは、話すだけで大丈夫です
「相談してもいいのかな」と迷っているあなたへ。
面談の予約も、資料請求も、決断も、今は何も必要ありません。
ただ、今感じていること、叶えたいこと、うまくいかないことを、話してみてください。
浮き沈みは、誰にでもあります。
でも、必ず良くなっていく。
あなたの言葉の中に、すでに曲の種が宿っています。
一緒に見つけませんか?
ご連絡はこちらから
後日、公式LINEの連絡先を掲載しますので、そちらから、お気軽にご連絡ください。
「相談したい」の一言だけでも大丈夫です。
廣瀬元彦が、一つひとつ丁寧にお返事します。